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2016年3月26日土曜日

4月4日(月)「原発事故を考える町田市民の会」定例会

原発事故を考える町田市民の会は月1回の
定例会を開いて、今後の活動を考えたり、学習会をしたり、
情報交換をしたりしています。
ぜひ、ともに活動しませんか?
事前にお申し込みください。

今回の議題は 上映会の反省と今後の活動について

2016年4月4日(月)14:00~16:00
町田市民フォーラム 多目的室
お申込み:
TEL 042-729-2296
メール machidashimin@gmail.com

2016年3月9日水曜日

2016年3月11日(金)弁護士河合弘之監督作品 「日本と原発 4年後」夜の部( 18:30~)前売受付中!

「日本と原発 4年後」弁護士河合弘之監督作品 第2弾
原発の仕組み・歴史・福島の事故から現在に至るまで、弁護士視点で
描かれる日本の原発のすべて。    nihontogenpatsu.com


2016年3月11日(金)町田市民フォーラム3階ホール
午後の部 14:30開演(14:00開場) 前売終了
夜の部   18:30開演(18:00開場) 前売まだございます

大人          前売:800円、当日:1,000円
 大学・専門学校生 前売700円、  当日:800円
 高校生以下           前売:400円、当日:500円
チケット取扱:自然食品店「明日葉」(玉川学園前通り)
チケット申込:042-729-2296   machidashimin@gmail.com

主催:原発事故を考える町田市民の会
 協賛:原発を考える会・玉川学園、映画を観る会 まちだ

刻々と何が変わっているのか?
 知っていますか?原発のすべて。
 原子力発電の仕組みとは、歴史とは、それを支える日本の社会構造とは。
 否定する人・推し進める人。避難生活を送る人たちは・・・
全国の原発差止訴訟の先頭に立つ弁護士が描く原子力発電のすべて!
2014年に発表された映画『日本と原発 私たちは原発で幸せですか』から1年。
 刻々と変化する問題を新たに伝えるために、映画「日本と原発」は、その瞬間を記録して続けてゆく。

[取材にお応え頂いた方々]
佐藤 暁(原子力コンサルタント)/崎山比早子(医学博士)/小泉純一郎(第87~89代総理大臣)/細川護熙(第79代内閣総理大臣)/近藤駿介(前原子力委員長)/木元教子(元原子力委員)/青木秀樹(弁護士)/飯田哲也(環境学者)/大島堅一(環境経済学者)/古賀茂明(元経産省)/田中三彦(元原子炉設計者)/馬場 有(浪江町長)/避難生活を送る方々
 製作・監督:河合弘之  構成・監修:海渡雄一  音楽:新垣隆  制作協力:木村結
 脚本・編集・監督補:拝身風太郎
2015年|日本|ドキュメンタリー|カラー|ステレオ|138分|制作・配給:Kプロジェクト|

2016年1月15日金曜日

2016年3月11日(金)弁護士河合弘之監督作品 「日本と原発 4年後」 町田で上映決定!



「日本と原発 4年後」弁護士 河合弘之 監督作品 第2弾
原発の仕組み・歴史・福島の事故から現在に至るまで、弁護士視点で
描かれる日本の原発のすべて。    nihontogenpatsu.com

2016年3月11日(金)町田市民フォーラム3階ホール

午後の部 14:30開演(14:00開場)
夜の部   18:30開演(18:00開場)




大人          前売:800円、当日:1,000円
大学・専門学校生 前売700円、  当日:800円
高校生以下           前売:400円、当日:500円

チケット取扱:自然食品店「明日葉」(玉川学園前通り)

チケット申込:042-729-2296   machidashimin@gmail.com

主催:原発事故を考える町田市民の会
協賛:原発を考える会・玉川学園、映画を観る会 まちだ

刻々と何が変わっているのか?
知っていますか?原発のすべて。
原子力発電の仕組みとは、歴史とは、それを支える日本の社会構造とは。
否定する人・推し進める人。避難生活を送る人たちは・・・

全国の原発差止訴訟の先頭に立つ弁護士が描く原子力発電のすべて!
2014年に発表された映画『日本と原発 私たちは原発で幸せですか』から1年。
刻々と変化する問題を新たに伝えるために、映画「日本と原発」は、その瞬間を記録して続けてゆく。



[取材にお応え頂いた方々]
佐藤 暁(原子力コンサルタント)/崎山比早子(医学博士)/小泉純一郎(第87~89代総理大臣)/細川護熙(第79代内閣総理大臣)/近藤駿介(前原子力委員長)/木元教子(元原子力委員)/青木秀樹(弁護士)/飯田哲也(環境学者)/大島堅一(環境経済学者)/古賀茂明(元経産省)/田中三彦(元原子炉設計者)/馬場 有(浪江町長)/避難生活を送る方々

製作・監督:河合弘之  構成・監修:海渡雄一  音楽:新垣隆  制作協力:木村結
脚本・編集・監督補:拝身風太郎
2015年|日本|ドキュメンタリー|カラー|ステレオ|138分|制作・配給:Kプロジェクト|


2015年11月12日木曜日

原発シンポジウムin町田 Part4 「原発ゼロ社会への道」原子力発電ターミナルケア(終末期介護)政策の急所

原発シンポジウムin町田 Part4 「原発ゼロ社会への道」
原子力発電ターミナルケア(終末期介護)政策の急所

2015年12月5日(土)14:00~16:00 開場13:40
わくわくプラザ町田 3階講習室 (シルバー人材センター)
資料代:500円

申込:042-729-2296 machidashimin@gmail.com
チケット取扱店:自然食品店「あしたば」(玉川学園前通り)

講師:吉岡 斉さん
九州大学大学院教授。2010~14年、九州大学副学長を兼任。1990年代以降は、原子力政策史および原子力政策論を最も重要なテーマとるす。
1997年より今日まで、原子力委員会専門委員、経済産業省総合資源エネルギー調査会委員など政府審議会委員を歴任。2011~12年、内閣官房東京電力福島原子力発電所における事故調査・検証委員会委員。
現在、脱原発政策の調査・研究・対話を進める民間組織の原子力市民委員会座長を務める。

コーディネーター:井野博満さん 
東京大学名所教授、原子力市民委員会委員

日本の原子力発電では、草創期より一貫して、電力会社のコスト・リスクを政府が肩代わりする「介護政策」が展開され、それを前提に国策民営体制が維持されてきた。
 福島原発事故を契機に、原子力発電「介護政策」はさらに厚みを増し「重介護政策」となった。今後ジリ貧になることが確実な原子力発電に対する「重介護」は不合理であり、「ターミナルケア(終期末介護)」へ舵を切るのが賢明である。
ただし「介護」の主たる対象は電力会社よりも原子力施設立地地域である。


2015年9月1日火曜日

脱原発は日本を救う。これは国を護る一大事業なんだ

河合弘之弁護士 講演会
 「脱原発をめざし、全国で展開される裁判の現状」
2015年10月31日(土)14:00~16:40(13:40開場)
わくわくプラザ町田(シルバー人材センター)
資料代:500円

平成27年7月31日
福島第1原発の事故からおよそ4年4か月を経て、
東電旧経営陣に対する原発事故の刑事責任を追及する
ことを可能にする起訴相当の議決が出されました。

講師 河合弘之弁護士  映画「日本と原発」制作・監督

河合弁護士が担当する脱原発関連の裁判・関連団体
・大間原発差止訴訟弁護団 共同代表
・脱原発弁護団全国連絡会 共同代表
・福島原発告訴団弁護団 代表
・大飯・川内原発差止訴訟弁護団
・飯館村民救済弁護団 共同代表
・「東電株主代表訴訟」 弁護団長
・「脱原発法制定全国ネットワーク」 代表世話人
・浜岡原発差止訴訟弁護団」 団長

申込:TEL 042-729-2296
    machidashimin@gmail.com

2015年7月8日水曜日

2015年8月29日(土)14:00~16:40 「原発シンポジウムin町田 Part3」

原発シンポジウム in 町田 Part3
~原発ゼロ社会への道~
講演と市民討論会

2015年8月29日(土)14:00~16:40 13:40開場
会場:わくわくプラザ町田(シルバー人材センター)講習室
    町田市森野1-1-15  
    ★Part1、Part2と会場が違いますので ご注意ください。

講師:松原弘直さん  環境エネルギー政策研究所主任研究員、
               原子力市民委員会 原発ゼロ工程部会コーディネーター

コーディネーター:井野博満さん  東京大学名誉教授、原子力市民委員会委員

従来のエネルギー政策を基本的に改め、持続可能な社会を目指して
エネルギーシステム転換を進める。

わくわくプラザ町田 
・ 小田急町田駅から西友ストアの左側、宝くじ売り場の横道を進みJR横浜線のガードをくぐります。
ガードをくぐってから右側へ進み、その後すぐに左折すると美容院があり、奥の道を左折すると正面にあります。

・ JR町田駅からヨドバシカメラ町田店の前を抜け、境川沿いのサイクリングロードを右折します。
まっすぐ進むと壁面に「わくわくプラザ」と書いてある建物があります。

2015年5月14日木曜日

2015年6月28日(日)14:00~16:40 「原発シンポジウムin町田」Part2

原発シンポジウム in 町田 Part2 
   講演と市民討論会

「容認できない!原発再稼働」

日時:6月28日(日)14:00~16:40  13:40開場
会場:まちだ市民文学館ことばらんど大会議室

講師:小倉志郎さん  元東芝原発技術者、原子力市民委員会委員
コーディネーター:井野博満さん  東京大学名誉教授、原子力市民委員会  
資料代:500円
申込:Tel:042-729-2296   machidashimin@gmail.com

チケット取扱:自然食品店「明日葉(あしたば)」(玉川学園前通り)
共催:原発事故を考える町田市民の会
    原子力市民委員会

原発メーカーの社員として発電所の建設・保守点検に携わる。
定年後の2002年から原発をめぐる懐疑論を発表し始め、いまや
反原発論者の代表格。著書「元原発技術者が伝えたいほんとうの怖さ」2014年

★元原発技術者が伝えるほんとうの怖さ
★福島原発事故はまったく終息していない
★発電すれば新たな高レベル放射性物質が生まれる
★原発が安全か危険か、何を基準に誰が判断すべきか?
 影響を受ける可能性のあるすべての人々に判断する権利がある
★私たち、および 子々孫々の安全を確保するためにどうすればよいか
 何ができるか