さようなら原発1000万署名に参加しよう!
太陽と風、大地、自然の恵みをエネルギーに!
呼びかけ 内橋克人 大江健三郎 落合恵子
鎌田 慧 坂本龍一 澤地久枝
瀬戸内寂聴 辻井 喬 鶴見俊輔
12月10日(土)13:30~ 集会・パレード
がんばろう!さようなら原発1000万署名
日比谷野外音楽堂
2012年2月11日(土・祝)
全国一斉 「さようなら原発1000万人アクション」
全国主要都市、原発立地県一斉アクション
IN 東京 会場:代々木公園イベント広場ほか 13:30~ 集会・パレード
3月11日(日) 「3.11から1年」
福島にて現地集会
東京よりバスツアーあり
3月24日(日) 13:30~ 集会・パレード
さようなら原発1000万署名集約集会
日比谷野外音楽堂
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2011年11月28日月曜日
原発の是非を問う原発都民投票 実現のために
都民投票を実現させるために 条例制定を請求する
署名活動は12月10日からになりました。
JR町田駅前で署名活動を
12月1日~11日にする計画でしたが
署名を集める受任者登録呼びかけをすることに
なります。
日程、時間等詳しく決まりましたら
こちらでお知らせいたします
「直接請求を成功させる会・町田」
署名活動は12月10日からになりました。
JR町田駅前で署名活動を
12月1日~11日にする計画でしたが
署名を集める受任者登録呼びかけをすることに
なります。
日程、時間等詳しく決まりましたら
こちらでお知らせいたします
「直接請求を成功させる会・町田」
2011年11月22日火曜日
原発都民投票を実現させよう!
「原発国民投票」の呼びかけ人である
今井一さん、山本太郎さん達が新たに呼びかけている
東京電力の原発稼働の是非を都民が決める
「原発都民投票」を実現させるため
条例制定を求める署名活動が12月からスタートします。
各地で署名活動が展開。町田では
JR町田駅前広場で12月1日から11日まで毎日11時から20時まで
署名活動を行います。
今は署名を集める人 (受任者)を募集しています。
~受任者説明会開催~
2011年11月25日(金)10:00~12:00
多摩南生活クラブ 多摩統合センター 2階ホール
多摩境駅徒歩5分
今井一さんが説明にいらっしゃいます。
直接話を聞いてみよう!
今井一さん、山本太郎さん達が新たに呼びかけている
東京電力の原発稼働の是非を都民が決める
「原発都民投票」を実現させるため
条例制定を求める署名活動が12月からスタートします。
各地で署名活動が展開。町田では
JR町田駅前広場で12月1日から11日まで毎日11時から20時まで
署名活動を行います。
今は署名を集める人 (受任者)を募集しています。
~受任者説明会開催~
2011年11月25日(金)10:00~12:00
多摩南生活クラブ 多摩統合センター 2階ホール
多摩境駅徒歩5分
今井一さんが説明にいらっしゃいます。
直接話を聞いてみよう!
2011年11月14日月曜日
~原発と村を語る~スライド上映と講演のつどい
「九条の会」つるかわ 結成7周年企画/スライド上映と講演のつどい
「原発と村を語る」
講師:郡山総一郎さん
会場:11月20日(日)10:00~
日時:鶴川市民センター第2会議室
資料代:500円
3.11後、福島第一原発30km圏内の酪農家をお宅に住み込み取材を続けた
写真家・郡山総一郎さんの写真集が10月6日に発売されました。
誰も撮らない、誰も語らなかった真実の物語を
あの郡山さんに熱く語っていただきます。
●郡山総一郎さんプロフィール
鶴川在住のフォトジャーナリスト。2001年より活動を開始。「イスラエルの現実」と
題した写真でよみうり写真対象奨励賞を受賞。2004年4月、取材中のイラクで
高遠菜穂子さんらとともに拘束された経験をもつ。現在もアジアを中心に、世界各地を舞台に活躍中。著書に「戦争の後に来たもの――カンボジアが映す時代」、
「未来って何ですか――ぼくがいちばん撮りたかったもの」(いずれも新日本出版社)
などがある。
「原発と村を語る」
講師:郡山総一郎さん
会場:11月20日(日)10:00~
日時:鶴川市民センター第2会議室
資料代:500円
3.11後、福島第一原発30km圏内の酪農家をお宅に住み込み取材を続けた
写真家・郡山総一郎さんの写真集が10月6日に発売されました。
誰も撮らない、誰も語らなかった真実の物語を
あの郡山さんに熱く語っていただきます。
●郡山総一郎さんプロフィール
鶴川在住のフォトジャーナリスト。2001年より活動を開始。「イスラエルの現実」と
題した写真でよみうり写真対象奨励賞を受賞。2004年4月、取材中のイラクで
高遠菜穂子さんらとともに拘束された経験をもつ。現在もアジアを中心に、世界各地を舞台に活躍中。著書に「戦争の後に来たもの――カンボジアが映す時代」、
「未来って何ですか――ぼくがいちばん撮りたかったもの」(いずれも新日本出版社)
などがある。
2011年9月20日火曜日
9.19 さようなら原発 集会&パレードに6万人!
町田の駅からも30名あまりの人が集まりました。
集合していただいた皆さんに町田市民の会が用意した小旗を渡し、いざ出発。
新百合からは鶴川の皆さんがどどっと乗り込んできました。
黄色いTシャツやうちわなどで パレード参加者だとわかります。
気軽に声掛け合い 現地入りしました。
千駄ヶ谷の駅では、すでに大混雑。改札を出るまでに15分はかかったでしょうか。
明治公園についても とても会場内には入れないものすごいのぼり旗と人々の数
ステージからの音は音楽以外聞こえてきません。
今日わかったことは、静かなときに鎌田慧さん、大江健三郎さん、落合恵子さん、山本太郎さんたちの呼びかけしている時間だったのですね。
2時ころから行進スタンバイで列を作っていましたが、公園を出られたのは3時すぎでした。
私たちはAコースでしたから 球場、ラグビー場脇を通り、
青山通りに出て 表参道右折 神宮前を左折 宮益公園をくぐり 終点場所は代々木公園
その間 「さよなら 原発 子どもを 守ろう!」
「電気は 足りてる、原発 要らない!」 と訴えながら歩きました。
公園につく頃は歩道より すでに行進を終えた皆さんより
応援をたくさんいただき 得した気分 ありがとう!
皆さんに広くアピールできたのでしょうか。
コースの沿道の人々からは声を掛けてもらいましたが
渋谷の駅前交差点あたりは
そんなこといっさい関係ないといった賑わいを見ると
この温度差を感じずにはいられませんでした。
2011年8月31日水曜日
9.19 さようなら原発1000万人アクション 明治公園に集合!
さようなら原発 1000万人アクション
●2011年9月19日(月・祝)13:00
明治公園で集会、パレード
町田からも参加しよう!!
9.19. 11:30 小田急町田駅西口に集合
(上の黄色いプラカードが目印)
明治公園を目指します
●全国1000万人署名とりくみに賛同します。
上のサイトから署名用紙をダウンロードしてください。
2011年8月16日火曜日
皆さま 暑い中 多数ご参加いただきまして、ありがとうございました
原発事故を考えるシンポジウム 第2弾!
「福島原発事故から何が見える?」~放射能といのち~
8月14日(日)大変な暑さの中 140名ほどの参加者を向かえ
シンポジウムを開催いたしました。
チケットは完売と判断しましたが 当日キャンセルがだいぶ出てしまいました。
ご予約の時、お断りしてしまった方々には 大変申しわけありませんでした。
おはなし 小泉好延さん(専門:放射線計測学)
市民エネルギー研究所、たんぽぽ舎アドバイザー
「福島原発事故と放射能」

コーディネーター 井野博満さん(柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える科学者・技術者の会代表)
も加わっての 会場との質問コーナーとなりました。
音楽と歌 江原美歌子さん(相模中央キリスト教会 音楽主事)
美しい歌声を披露していただきました。
会のメンバーの息子さんたちも演奏に加わり
被災された方々への哀悼のコンサートとなりました。
「福島からの報告」
現在の被災地の復興が思うように進んでいない状況をレポート。
原発従業員のインタビューの模様と
綿井さんが森住さんと共に、3月13日にすぐに福島原発10Km圏内に突入し
放射線量を測った模様も見せていただきました。
取材者側の放射能の危険を知っている切迫感と
危険を知らされていない住民の平静でいる様子
その時点では、これが現状だったのだと痛感しました。
綿井さんの取材はYoutubeで見ることができます。
http://www.youtube.com/user/wataitakeharu
「福島原発事故から何が見える?」~放射能といのち~
8月14日(日)大変な暑さの中 140名ほどの参加者を向かえ
シンポジウムを開催いたしました。
チケットは完売と判断しましたが 当日キャンセルがだいぶ出てしまいました。
ご予約の時、お断りしてしまった方々には 大変申しわけありませんでした。
おはなし 小泉好延さん(専門:放射線計測学)
市民エネルギー研究所、たんぽぽ舎アドバイザー
「福島原発事故と放射能」

コーディネーター 井野博満さん(柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える科学者・技術者の会代表)
も加わっての 会場との質問コーナーとなりました。
音楽と歌 江原美歌子さん(相模中央キリスト教会 音楽主事)
美しい歌声を披露していただきました。
会のメンバーの息子さんたちも演奏に加わり
被災された方々への哀悼のコンサートとなりました。
映像と話 綿井健陽さん(フリージャーナリスト)「福島からの報告」
現在の被災地の復興が思うように進んでいない状況をレポート。
原発従業員のインタビューの模様と
綿井さんが森住さんと共に、3月13日にすぐに福島原発10Km圏内に突入し
放射線量を測った模様も見せていただきました。
取材者側の放射能の危険を知っている切迫感と
危険を知らされていない住民の平静でいる様子
その時点では、これが現状だったのだと痛感しました。
綿井さんの取材はYoutubeで見ることができます。
http://www.youtube.com/user/wataitakeharu
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